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*設置AV機器 3管PJ VPH-1041QJ スクリーン 80インチ SP TB1SM×5 プリAMP TA-E9000ES パワー TA-N9000ES LD LD-S9 DVD DVD-S7700 他 VISCOM2000P2 カナレBNCケーブル モンスターケーブル |
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当方と同じく、四国島内にお住まいのKDX邸のシアターには3月のオフ会で訪れました。 その折にいつものA5デジカメで撮影したものが今回の写真です、少し遠慮してか撮影枚数は少なく もう少し撮っておけばよかったと後悔しています。 結局は下記のとおり6枚しか撮影しなかったのですがシアターの雰囲気などは分るかと思います。 まず上記写真、天吊りされた3管の全景ですが2段吊りされています。 この2段吊りのメリットとして、次回3管PJの機種変更などの時にわざわざ天井裏に入ることなく金具 の変更、若干の投射距離の変更などが行えることだと思うのですが「なるほど!」と思わせる吊り方 ではないかと思います。 天井までの室内高は2450近辺かと思われますが、あと100ミリほどあれば2段吊りされたPJからの 圧迫感から逃げられるのですが、これは建物自体の仕様ですから諦めざるを得ないでしょう。 (我が家の和室の天井に比べれば高さもあるしPJの圧迫感もずっと少なく羨ましいですが) 欲を言えば、PJ前に陣取っている照明器具がなければ見た目にスッキリとしてカッコ良いかな(笑)。 右写真はAVラックの後ろ側ですが、我が家と違って高そうなケーブルばかりで圧倒されました。 上右はラックの正面からの写真ですが、ラックに収められているAV機器はどれも最新機器で誰もが 羨ましいと思われるベストなDTS再生環境です。 このKDXシアターは我が家と同じく完全に独立した建物で、誰にも迷惑をかけることなく大音量での 映画鑑賞が出来ます。この大音量で再生OKの環境だけは、そうそう簡単には手に入りませんから 同席の皆さんの中には羨ましがられた方も多々いらっしゃったのではと思われます。 |
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